スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

RX-0 Unicorn Gundam

【RX-0 Unicorn Gundam NT-Dモード】

ラプラスの箱……

PAP_0041-1.jpg


溢れるパワーを変形により開放する手法を持って制御するというアイデアで克服することで、時代に一匹の獣を生み出すこととなるのであった……

RX-0
Unicorn Gundam


時代は絶え間なく紡がれていく。

『Gundam』の名の下に新たな戦乱が…

PAP_0043-1.jpg

連邦宇宙軍再編計画の一環である「UC計画」の最終段階として開発された実験機。宇宙世紀0096年に、アナハイム・エレクトロニクス社が保有する月面のグラナダ工場で2機が完成した。ガンダムタイプに区分されてはいるが、実際の名称は「RX-0 ユニコーン」で、「ユニコーンガンダム」の名はいわゆる愛称である。

第二次ネオ・ジオン抗争時のNT専用機で限定的に採用されていた特殊構造材「サイコフレーム」で、機体の駆動式内骨格「ムーバブルフレーム」のすべてを構築した、史上初のフル・サイコフレーム機である。
サイコフレームの限界能力を実証すべく先行開発された実験機・シナンジュのデータが反映されており、従来のサイコフレーム機をはるかに凌ぐ機体追従性を獲得している。サイコフレームはパイロットのNT能力に呼応して最大共振すると、機体から虹色の発光現象(サイコフィールド)を発する。サイコフレーム機同士の戦闘では互いのサイコフィールドが干渉し合い、非サイコフレーム機では介入不可能なほどの超常的な戦闘を行う。

PAP_0044-1.jpg

通常は、一角獣(ユニコーン)の名の由来である額の一本角(ブレードアンテナ)とフェイスガードに覆われたゴーグル状のカメラアイが特徴の「ユニコーンモード」で運用される。限界稼動状態では、全身の装甲が展開し体格も一回り拡張、ブレードアンテナがV字型に割れガンダムタイプの顔が現れる「デストロイモード」に“変身”する。“変身”後は、各部に露出したサイコフレームがまばゆく発光するのが特徴である。なお、最大の特徴である一本角(ブレードアンテナ)の形状から、「ユニコーンモード」は「一本角」、「デストロイモード」は「角割れ」の通称で呼ばれている。



【作成後記】

使用したキットは
・1/144 ユニコーンガンダム
・付録キット ユニコーンガンダム ヘッド
今回は特に改修はなく、仕上げています。
先のプロトユニコーンガンダムからの流れで作成したものです。
特に面白みもなく申し訳ございません・・・




尚、本文については一部下記を参考にさせていただいております。

【参考資料】
機動戦士ガンダムUC > ユニコーンガンダム


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

KAZ

Author:KAZ
徒然なるままに・・・

気ままに趣味である模型作品や創作小説?をUPしていきます。更新はかなりまったりとしてますので、気長にお付き合いください。

Since2013.09.18~

カレンダー/更新日
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

Gallery 2016
Gallary2015
Gallery 2014
Gallery 2013
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
おすすめ
アクセスカウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
7257位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
模型・プラモデル
905位
アクセスランキングを見る>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。