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作成記 ---- ジムスナイパーⅡ 1/144 HGUC Vol.1 ------

さて、ブログをはじめて最初の作成記になります。
これまで完成した過去作を中心に進めてまいりましたが、この辺でひとつ作成記を・・・

今回のキットは
1/144 HGUC RGM-79SP ジムスナイパーⅡになります。
箱絵は最近のキット箱絵の中でも特にカッコイイと思います。
射撃姿勢が決まっています!
オマケキットのドラケンEもGoodです。

PAP_0001.jpg

キットは発売されて暫くたっていますが、何気に積み(罪?)プラの供養を始めます。
ほんとはジムスナイパーカスタム(MSVのミドリの奴)のほうが好きなんですが、そのうち作成は考えてみたいと思います。

早速仮組みをサクサクと行いました。
なぜかバンダイさんのジムシリーズって組んでみると残念な感じになるのはどうしてでしょうか・・・

PAP_0007.jpg

色んなところの作例を見ると、定番として
①肩の接続位置を変更して上にあげる
 (そのままだとなんか違和感抜群の肩位置ですし・・・)
②腹部の延長
 (ガンダムシリーズでは定番?)
③太ももの延長

こうすると全高が高くなりスケール的には正しくなくなるのでしょうが、やはりカッコよさが優先です。

第一回として今回は肩の位置上げを行います。
工作としてほかの方々の工作と同じかどうかはわかりませんが、我流で進めていきます(笑)

PAP_0011.jpg

まず、よく肩の接続部分(ボールジョイント)だけを切断して真鍮線とかで補強して接続位置を変更している作例もありますが、今回は接続部分だけでなく、その周辺と一緒にカットソーで切断します。
位置的にはダボがある部分を目安に切断しています。
その後接続部分を下に下げて接着します。
ただし、そのままでは台形になっているので、隙間ができてしまいます。
そのため、切断したパーツの側面に0.5㎜プラ板を貼り付けます。

接続位置は現物合わせで確認しながら場所を決めます。
今回は位置として4㎜程下に移動します。

ついでに肩の側面のノズル(?)は一部パーツの構成上、合わせ目が出ますので、一方のノズル部分をカットし、一方に寄せてしまいます。
また寄せたほうも別パーツ感を出すためにカットソーで切り込みを入れます。

PAP_0010.jpg


この段階で一度両肩を合わせてみます。
うーん・・・なんかあんまり変わらない?

PAP_0008.jpg

今回はここまで・・・

更新は工作の具合によりますので不定期になると思いますが、その辺はご容赦ください。。。。。
次回の工作場所については作成者の気が向いたところからになりますので、未定です(笑)


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SDガンダムシリーズ RX-93 ν-Gundam

SDガンダムシリーズ RX-93 ν-Gundam

e254fa1e_640.jpg


この作はSDνガンダムと旧キットミキシングになります。
過去のオラザクに応募したものですが、今回ブログに再録させていただきます。

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当時は煮詰まっていた状況で、なかなか手が進まずになにげに工作していた気がします・・・


でも近日中に本家でキットが販売されるようで、各模型誌の写真を見るとかなりカッコイイ!!!!

240a9dc7_640.jpg


これは先のサザビーと一緒に大人買いして
自宅で「逆シャア」ですね(笑)。。。。

ところで先に掲載させていただきましたFMSにもっていくものが決まりません(泣)

F.M.S.展示会とは・・・

福岡で12/01に展示会があります。
自分としては初めてこのような展示会に参加させていただきます。
凄腕でもなく、一般人の自分が参加するのは場違いかもしれませんが、いい経験になると思い参加を決意しました。

いまでも不安で毎日あれやこれや悩んでしまいます。
さらに参加メンバーをみると・・・

それはそれは凄腕モデラーさんが多数参加されるそうで、いまからこちらのほうはどんな作品がみれるかワクワクします!!

お近くの方は是非のぞいてみてください。

ではでは・・・・

FMS_Flier41.gif


F.M.S.展示会とは・・・

インターネットの普及により、パソコンや携帯を使って全国各地で活動されるモデラーさん達の素晴らしい作品画像を簡単に見ることが出来ます。また、ブログやソーシャルネットワークの発達により製作者の方たちとの交流も比較的容易になりました。プラモデルを愛する者にとっていい時代になったと思います。

しかし、プラモデルの製作を楽しむ僕にとって、実際に作品を目の当たりしながら作者の方々と直接お話出来る事が至高の喜びであり、製作モチベーションの源ともなります。

その最たるものはオフ会であるのですが、オフ会では団体や所属の枠が壁となり、大きな交流の場には成り得ないのが実情です。

垣根のないもっと大きな交流の場を作り、皆さんに提供するために 私kogattiとJOE 最小単位で2人が集い(Session)ました。
それが F.M.S.(Fukuoka Modelers Session)展示会です。

私kogattiがモデサミや静岡HSなど大きな展示会で現地入り出来なかったから、この展示会の開催したと思う方もいるでしょうが、あながち間違いではありません!!

参加・観覧の方にとって最良の時間になることを願っています。


F.M.S.展示会実行委員長 kogatti

SDガンダムシリーズ MSN-04 Sazabi

【SDガンダムシリーズ MSN-04 Sazabi】

当時はSD 司馬威サザビーを見たときに、これは「このキットをつかってSDサザビーをつくっってね。」とのバンダイからのメッセージかと思いました。

最近のSDの流れはHGUCとの2コ1での作品が多いとは思いますが、これはこれでいいのかな?


久々のSDは以外に楽しいですねvv

既にリニューアルキットが先日バンダイさんから発売されていますが、こちらもそのうち作ってみたいです。
この作品と比べると格段にかっこいいので、期待しています。

PAP_006.jpg

皆様ご存知のネオジオン総帥 シャア様の専用機。

非常に好きな機体の1つですが、なかなか作成するのにイメージが固まらない困った奴です(笑)

サザビー

SDガンダムシリーズ MSN-04 Sazabi作例 今回はSDシバイ・サザビーを基本に旧キットからパーツ流用して作成しています。

いろんなところで同じコンセプトで見ますけど…

SDガンダムシリーズ MSN-04 Sazabi改造 カラーリングは…

イタリアンレッド(笑)

ただし、半艶ありで仕上げています。PAP_007.jpg

あと、毎度のデカールワークです
SDガンダムシリーズ MSN-04 Sazabiレビュー 作成途中・・・

これを見ると意外といじっていないです(笑)
頭部のディテールの削除とモノアイ部分をくりぬいてモノアイレールとモノアイを追加工作しています。

ガンプラ ライフルとファンネルポッドは旧キットからの流用で、
シールドはブシドウアヘッドを改造して使用しています。

作成途中・・・・
作成中


サフ終了・・・
サフ


【作成後記】
これはもう一言でいうと勢いのみで作ってます(汗)
個人的にはサザビーは非常にすきな機体ですけどMGは高いし、HGUCを作るにはまだまだ満足いく工作ができる地震がない!
けどサザビーはなんか作ってみたいとのことでSDであれば気楽に作れるかなとの軽い気持ちでした。
しかし、SDはSDで本気で工作するとすごい作品がたくさんありますよね。
自分ではそこまでできないかなーと思っていたところで司馬懿サザビーが販売→これってちょっといじればかっこよくならないか?と思った勢いだけです・・・

最近発売されたSDキットをみると「さすがはバンダイさん!!」ってな感じのデフォルメ加減とあいまった重厚さがあるキットでしたので・・・完敗ですね〜


Unicorn Gundam 02 BANSHEE

Unicorn Gundam 02 BANSHEE

RX-0 ユニコーンガンダム2号機 バンシィ

漆黒の機体に浮き上がる黄金のサイコフレーム…

獅子の魂を形にした面持ちの奥で赤い情念の炎が灯る…

PAP_0020-1-1.jpg


新たに追加された『アームド・アーマー』
左手には巨大な爪、右手には高い精度を持つ槍

獣の爪は、超振動により掴むもの全てを破砕する。

PAP_0007-1-1.jpg

右手に装備されたBSはサイコフレームで空間認識を向上し、高精度な射撃を実現している。

そこからの光は敵陣を切り裂く。

PAP_0003-1-1.jpg

我が主から流れ込む力をこの身体に体現させよう…

我にはあの白き兄になき2つの力があれば、容易かろう…

我が名はバンシィ…

我が主に仇なす者には死を送ろう…

我前に立つ者よ、恐怖に震えよ…

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オーガスタ研究所での重力下試験後、1号機の空間機動性能をフィードバックして調整された機体。
1号機が単に「ユニコーン」と呼ばれるのに対し、本機は「バンシィ」の通称で呼ばれる。
“バンシィ”とは、死の到来を告げる“嘆きの妖精”の意。
その姿は、カーディアスが所有していたタペストリー「貴婦人と一角獣」に描かれた、貴婦人の傍らで神獣ユニコーンと対をなす猛獣ライオンをデザインモチーフにしており、ユニコーンを模した純白の装甲を持つ1号機とは対照的に、漆黒の装甲を持ち禍々しい雰囲気を漂わせる。

1号機同様NT-Dを搭載しているが、全身の装甲色が黒、サイコフレームの発光色が金(1号機同様、最大共振時は発光色が緑に変化し、全身に虹色のオーラを纏う)、La+を搭載していない点が相違している。
頭部アンテナは何本かの金色の角が一列に並ぶ鶏冠もしくは黒馬の立った鬣状となっており、フェイスカバーの顎部には牙のような形状が見て取れる。
頭部アンテナはデストロイモード時に、デザインモチーフであるライオンの鬣を思わせる形状となる。1号機で得られた空間機動データが反映されているため、大気圏内での機動性は1号機を上回る。


尚、本文については一部下記を参考にさせていただいております。

【参考資料】
機動戦士ガンダムUC > ユニコーンガンダム

RX-0 Unicorn Gundam

【RX-0 Unicorn Gundam NT-Dモード】

ラプラスの箱……

PAP_0041-1.jpg


溢れるパワーを変形により開放する手法を持って制御するというアイデアで克服することで、時代に一匹の獣を生み出すこととなるのであった……

RX-0
Unicorn Gundam


時代は絶え間なく紡がれていく。

『Gundam』の名の下に新たな戦乱が…

PAP_0043-1.jpg

連邦宇宙軍再編計画の一環である「UC計画」の最終段階として開発された実験機。宇宙世紀0096年に、アナハイム・エレクトロニクス社が保有する月面のグラナダ工場で2機が完成した。ガンダムタイプに区分されてはいるが、実際の名称は「RX-0 ユニコーン」で、「ユニコーンガンダム」の名はいわゆる愛称である。

第二次ネオ・ジオン抗争時のNT専用機で限定的に採用されていた特殊構造材「サイコフレーム」で、機体の駆動式内骨格「ムーバブルフレーム」のすべてを構築した、史上初のフル・サイコフレーム機である。
サイコフレームの限界能力を実証すべく先行開発された実験機・シナンジュのデータが反映されており、従来のサイコフレーム機をはるかに凌ぐ機体追従性を獲得している。サイコフレームはパイロットのNT能力に呼応して最大共振すると、機体から虹色の発光現象(サイコフィールド)を発する。サイコフレーム機同士の戦闘では互いのサイコフィールドが干渉し合い、非サイコフレーム機では介入不可能なほどの超常的な戦闘を行う。

PAP_0044-1.jpg

通常は、一角獣(ユニコーン)の名の由来である額の一本角(ブレードアンテナ)とフェイスガードに覆われたゴーグル状のカメラアイが特徴の「ユニコーンモード」で運用される。限界稼動状態では、全身の装甲が展開し体格も一回り拡張、ブレードアンテナがV字型に割れガンダムタイプの顔が現れる「デストロイモード」に“変身”する。“変身”後は、各部に露出したサイコフレームがまばゆく発光するのが特徴である。なお、最大の特徴である一本角(ブレードアンテナ)の形状から、「ユニコーンモード」は「一本角」、「デストロイモード」は「角割れ」の通称で呼ばれている。



【作成後記】

使用したキットは
・1/144 ユニコーンガンダム
・付録キット ユニコーンガンダム ヘッド
今回は特に改修はなく、仕上げています。
先のプロトユニコーンガンダムからの流れで作成したものです。
特に面白みもなく申し訳ございません・・・




尚、本文については一部下記を参考にさせていただいております。

【参考資料】
機動戦士ガンダムUC > ユニコーンガンダム


プロトユニコーンガンダム

RX-0-AR プロトタイプ・ユニコーンガンダム

PAP_0000.jpg

第2次ネオジオン紛争(通称:シャアの反乱)後にアナハイムエレクトロニクスにて建造された”幻の機体”である。

プロトユニコーン1


やはり、A.R以外に適正者はいないのだろうか……

アナハイムではあの伝説の機体“ν”を忘れられず、RX-0-ARにその想いを乗せたが、適正者が現れず、機体評価を行うことが出来ずに、設計思想の見直しが決定した。

こうしてRX-0-ARは遂に陽の目を見ることはなかった。

PAP_0037.jpg

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しかし、この試みは無駄ではなかった。

夜空に無数の燐光が輝いたあの日から1年

RX-0-AR

サイコフレーム実証試験用モビルスーツ

通称『サイコνガンダム』

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サイコフレームの持つ無限の可能性は更に進化を遂げる。

この素材はニュータイプと呼ばれる適合者が搭乗することである種の精神感応を起こし、機体の各所に配置することで飛躍的な反応速度とパワーをマークした。

但し、パイロットの精神に対する負荷は尋常ではなく、これまで搭乗したものは
何らかの精神的変調をきたし、再び操縦ることは出来なかった。

また、サイコフレームの共振がもたらす爆発的なパワーは50%の出力でさえ、設計限界を超えるもので先の争乱で多く優秀なパイロットを失った今は限界以上のコントロールができるものが現れなかった。



【作成後記】
今回はHGUC 1/144 ユニコーンガンダム(ユニコーンモード)を使用した妄想全開の作品です。
あまり手を入れていませんが、暇に任せて何気にいじっていたら、こうなってしまいまっした(笑)
頭だけOガンダムを元にνGundamぽくでっち上げてます。
塗装自体は本家νに近いカラーリングで仕上げています。
この作品は去年地元のコンテストへ応募しようとしていたのですが、仕上げが間に合わずお蔵入りしたものです。

このところのUP作品は過去作品が多くなっていますが、生あったかい目で見守ってください。。。

METAL SLUG!!

メタルスラッグロゴ

反逆軍を率いるモーデン総帥が世界的な軍事クーデターに成功する。正規軍は後退を余儀なくされ、さらに反撃の足がかりとして開発し完成直前だった高性能小型戦車「メタルスラッグ」が奪われてしまう。特殊工作部隊ペルグリン・ファルコン隊(通称PF隊)のマルコとターマは、メタルスラッグの奪回と敵の殲滅、ひいてはモーデンの撃破を命じられた。

ゲーム画面

さてこれまでの集大成として簡単なジオラマを作成してみました。
ステージは近東の砂漠。
遺跡の近くからのスタート・・・

主人公は・・・

マルコ=ロッシ (Marco Rossi)

EPISODE
イタリア系のアメリカ人で、州立の工業系のハイスクールを経て、士官学校の特殊技術専門学校に進む。卒業後は特殊部隊ペルグリン・ファルコンズ(通称PF隊)の一員となった。
 概ね温厚な性格であるが、友人や同僚を奪ったモーデン元帥に対しては激しい怒りをあらわにする。特殊部隊の腕利きエージェントだが趣味はコンピュータというインテリ。遊びで作ったウイルスのプログラムが、誤って軍の中枢コンピュータに侵入。幾重ものセキュリティを破って最下層まで感染し、核ミサイルを発射しかけるという事件が起きたが、これは一生語られることのない彼の秘密である。

PAP_0058-1.jpg


相棒は・・・

ターマ=ロビング (Tarma Roving)

EPISODE
優秀な軍人を父に持つ彼は、ジュニアハイスクールを卒業後直ちに軍の特殊戦術戦闘員養成所に入る。20歳のときの大統領救出を機に正規軍PF隊に配属、マルコと出会い無二の親友となる。大戦では反攻作戦にマルコが選ばれた事を知って、自らもこれに志願。マルコと共に過酷な戦争を最後まで戦い抜いた。大戦後はマルコと共に昇進、大尉となっている。プライベートでは生真面目なマルコをおちょくって遊ぶこともしばしばだが、戦闘員としての彼には非常な敬意を払っている。カスタムバイク製作を趣味にしており、その腕前は職人顔負け。第1次モーデン大戦後は引退してバイク屋を開業するつもりだったが、上司の必死の説得で流れてしまった。

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アクセル全開!!
Go! Go! Go!


PAP_0057.jpg


PAP_0045.jpg

【作成後記】
ベースはプラ板にタミヤのテクスチャーペイントのサンドを使用して作成しています。
ベースのサイズは100キンベースの大きさに合わせて切り出して、それぞれ配置を決めました。
1号機はエフェクトパーツをつけて急発進状態でウィリー!!
2号機は砲弾発射直後のノズルを再現しています。
フライヤーは支柱を作って浮かせてみました。

せっかくそれぞれ作ったので、部屋に飾れるようにこの後100キンのケースに収納して飾っています。

とにかく意外と楽しめていい気分転換になりました。


尚、本文については下記を参考にさせていただいております。

【参考資料】
メタルスラッグ総合公式サイト

メタルスラッグ - Wikipedia

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KAZ

Author:KAZ
徒然なるままに・・・

気ままに趣味である模型作品や創作小説?をUPしていきます。更新はかなりまったりとしてますので、気長にお付き合いください。

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