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メタルスラッグ スラグタンク1号機

メタルスラッグ  SV-001/I メタルスラッグ


本作品の名前にもなっている、一人乗りの高性能小型戦車。タイトルにもなっている通りこの作品を象徴する乗り物で、シリーズほぼ全ての作品で登場。登場しない作品もある。
機体設定に関してはPS版の初代資料では、全長:2575mm、全幅:2266mm、全高:2163mm、重量:2850kg。装甲には、劣化ウラン、セラミック、強化プラスチックを複合したスナップロック構造で構成。開発年は2026年となっている。
連射速度に長け全方位360度に攻撃可能なバルカン砲を機体後部のキャタピラ上部に装備(厳密には左右2門だが、横スクロールであるため1門に見える)。また主砲からは、放物線を描いて飛ぶキャノン砲か、高速で直進するアーマーピアサーを発射できるが、こちらは弾数制限がある。高性能と言われるだけあって「ジャンプ」や「砲塔部分の下降(しゃがみの動作)」も可能。険しい地形に対しての踏破性も高く、崖の縁であっても登ることができる。しゃがむと砲塔部のハッチが開き、乗員が中から手榴弾を投擲することもできる。

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さて、今回のシリーズ本命メタルスラッグ 1P Verです。
最初にキットを見たときに「よくできているな〜」と思ってのですが・・・
ここは根っからのモデラー・・・
悲しいかないじらなければいけない病(笑)!!

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↑もとのキットです。
元のキットの素性を生かし、より自分のイメージ+ドミニオン豆戦車のイメージで工作しています。
メタルスラッグ スラグタンク2号機を参照していただくとわかりますが、そのままでも十分OKなものです。

作成中


改修点としては・・・

まず、コミカルにデフォルメされている車体を真中から思い切って切断!!
プラ板で数ミリ現物合わせで幅増しして再度接合。
※この時点でダブりがあったので、安心して切断!!
 まるで斬鉄剣できられたかのように断面もきれいに均して・・・

次に車体まわりのディテールがパイプのスペースが埋まっていたり、モールドがぬるかったりするので(ガチャ商品だからしょうがないんですけど・・・)思い切って削り取ります。
その後、市販ディテールUPパーツで作り直しています。

砲身もただの穴だったので、内部にライフリングのモールドをプラ材で作成

上部のライトとレーダー?は一体になっていたので、分離して再接着。

最後にアンテナ関連を真鍮線に交換してパンツフラッグ(笑)を作成してます。

メタルスラッグ1

塗装に関してはすべて筆塗りでメインカラーはブルーで仕上げ、エナメルのブラウンで汚し仕上げしています。

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元のキットと比べるとなかなかいい感じで豆タンクしていると、自分的には満足しています。

しかし、いい時代になったものですね〜
こんなにツボをついたキット?が販売されるとは・・・
結構需要ってあるんですかね・・・

メーカー様には今後も是非、是非マイナーキットをハイクオリティーでリリースしていっていただきたいものです。
よろしくお願いします!!!


尚、本文については下記を参考にさせていただいております。

【参考資料】
メタルスラッグ総合公式サイト

メタルスラッグ - Wikipedia
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メタルスラッグ スラグタンク2号機

メタルスラッグ  SV-001/II メタルスラッグ

本作品の名前にもなっている、一人乗りの高性能小型戦車。タイトルにもなっている通りこの作品を象徴する乗り物で、シリーズほぼ全ての作品で登場。登場しない作品もある。
機体設定に関してはPS版の初代資料では、全長:2575mm、全幅:2266mm、全高:2163mm、重量:2850kg。

装甲には、劣化ウラン、セラミック、強化プラスチックを複合したスナップロック構造で構成。開発年は2026年となっている。
連射速度に長け全方位360度に攻撃可能なバルカン砲を機体後部のキャタピラ上部に装備(厳密には左右2門だが、横スクロールであるため1門に見える)。また主砲からは、放物線を描いて飛ぶキャノン砲か、高速で直進するアーマーピアサーを発射できるが、こちらは弾数制限がある。

高性能と言われるだけあって「ジャンプ」や「砲塔部分の下降(しゃがみの動作)」も可能。険しい地形に対しての踏破性も高く、崖の縁であっても登ることができる。しゃがむと砲塔部のハッチが開き、乗員が中から手榴弾を投擲することもできる。

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今回は基本そのままで組んでます。
若干、市販パーツでディテールUPしていますが、大きな改修は行ってません。
・パイプ部分を切り離し市販ディテールアップパーツに交換
・その他も適宜、市販ディテールアップパーツに交換
・背面バルカンの穴をピンバイスで開口

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車体はサンドカラーで仕上げ、エナメルのブラウンで汚し仕上げしています。
キャタピラ部分は黒鉄色で塗装後、シルバーとエナメルブラウンでウェアザリングを行っています。
(すべて筆塗りです・・・)

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おまけで砲弾発射直後を再現するため、市販のエフェクトパーツを砲塔に取り付けてます。
(取り外し可です。)

PAP_0071-1.jpg


メタルスラッグ

次回は改修を加えたVerのタンクを公開予定です。



尚、本文については下記を参考にさせていただいております。

【参考資料】
メタルスラッグ総合公式サイト

メタルスラッグ - Wikipedia

SV-F07V スラグフライヤー - NEOGEOメカニカルキットコレクション-

フライアー SV-F07V スラグフライヤー


一人乗りの小型VTOL機(垂直離着陸式戦闘機)。
その外見から、モデルはAV-8と見て取れる。
空を飛ぶため、メタスラアタック以外の乗り降り時は、地面に接地する必要がある。主砲のミサイルと前方90度まで稼動する副砲のバルカン砲を装備(吸入口の左右に1門ずつ)。また接地時はグレネードが使用可能。2人同時プレイのときは、機体の上にもう一方のプレイヤーが(スラッグごと)乗ることも出来る。

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今回の改修点としては
・ピート管の追加工作
・目立つ部分の合わせ目消し
・コックピットにフィオを登場させる

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個人的にはこの角度からが一番好きです。
なんか妄想全開な目でみると朝日に向かって発進する前のような気がしないこともないですか?


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カラーリングがゲーム中のカラーではなく、オリジナル(自分の感覚だけで・・・)塗装しています。
たぶんこれを作っている最中は「トゥルーライズ」が頭によぎったんですかねー。

イメージだけで手持ちのデカールを張っています。

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この角度から辛うじてフィオがコックピット内にいることが確認できる?
元の状態から上半身のみにして現物合わせで背中部分と腕部分を削りながらうまく収まるサイズまで調整して乗せています。

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元々「エリア88」中に登場するキムのハリアーが好きで、このフライアーもハリアーぽいところがいいですね~
確か当時のゲームでもかなり使い勝手がよく、重宝した記憶が・・・

次回からはいよいよ「タンク」に移ります。


尚、本文については下記を参考にさせていただいております。

【参考資料】
メタルスラッグ総合公式サイト

メタルスラッグ - Wikipedia

メタルスラッグ - NEOGEOメカニカルキットコレクション-

SNK作成のアクションゲームでゲーセンや家庭用ゲーム機でシリーズ展開しているゲームの中に出てくる主人公が使用するメカがガチャで販売され、思わず購入!
小さい頃に熱中したひとも多いのではないでしょうか?

よく「ゲームセンターCX」で有野課長がレトルトゲームコーナーで昭和の駄菓子屋風なお店で近所のガキっ子とやってますよね~

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豆タンクが士郎正宗の「ドミニオン」を連想させるおころが、ツボでした。
単に組んだだけでは、これまた飽き足らず全塗装+改造してしまいました(笑)
※販売当時に勢いで作成してます・・・


次回からCAPSUEL1/2/3を中心にした作品を公開していきます。

MS-07B GOUF ー青い巨星ー

MS-07B GOUF ー青い巨星ー

ランバ・ラル搭乗機にして彼の最後の機体となったMSである。

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ジオン軍の地球進行に伴いザクのみでは機能として十分ではなく、地上用の専用機体が必要であった。

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そこで開発されたMSがグフであり、ジオニック社は十分過ぎるまでに仕様を満たした反面、非常にピーキーな操作性で新兵には扱いづらく、ベテラン兵には満足のいく反応を与えてくれるものであった。

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ランバ・ラルは貴重な初期生産の機体を与えられ、ガルマ・ザビの仇打ち戦に志願して、ホワイトベース追撃の任についた。

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ラルはこの大勢の戦局への影響が少ない任務に対して快く思っていなかったが、本国の主流から外れたゲリラ屋について来てくれる部下のためやらねばならない任務であった。

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ラルは機体を受領後、すぐにより軽量化し、各部のアクチュエーターの調整を行い、全く別物と呼べるカスタム機に仕上げた。

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その後の彼の運命は数々の歴史に示す通りである……



【作成後記】

一年戦争の初期に登場した名機。 先行量産型は、かのランバラルが搭乗した機体としても有名である。しかし、その他の各地上戦線でも広く運用され、様々なカスタム機も存在したと言う。 見る人によっては非常に『漢』を感じるその名機を今回は作成しています。

作成中

safu.jpg

今回はグフカスタムからグフを作るということで、素性のよいキットでしたので、自分のイメージを優先して作成しています。
グフ顔はやっぱり悪そうなのがいいので、パテで延長。
キットのままだとモノアイがシールでイマイチなので、します。そんで、ディテールパーツでモノアイ作成。
肩・胸・フンドシアーマーはパテで増強
そのほかの部分をプラ板でディテールUpしています。
大きく改修することもなく完成させています。

コアブースター FF-X7-Bst 005号機

当時のホワイトベースメカニックの非公式ではあるが、貴重な記録が残っている。

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「よぅ、ナカジマちゃ~ん!元気?
ところで、どうよ?マイハニーのご機嫌は。」

「スレッガー中尉!
中尉が無茶な注文するから、みんな徹夜ですよッ
せっかく最新鋭の機体を受理して直ぐにこんな改造して…」

目の下にクマをつくったナカジマチーフメカニックは、ブツブツと恨み節を言いながらも、本気で怒っている感じはなかった。

7PAP_0169


むしろ、どこか最新鋭機をカスタムすることが嬉しい様子だった。

「まぁそう言わずに…
厨房からこんなの持ってきたんだから…

疲れてるときには甘いものに限る!」

そう言ってスレッガーは無造作に笹にくるまれたC4プラスチック爆弾のような物体を投げた。

ナカジマは不意の差し入れに驚きつつ、器用に受け取り、モノを確認するとワラワラと震え出した。

「スッ、スレッガー中尉!

こっ、これは……
幻のトラヤの羊羹では…

頂いてもよろしいんですか!!」

「今時貴重なもんだから、味わって食べて!」

「い、いただきます!」

ナカジマは包みを開け、贅沢にまるかぶりした。

8PAP_0159


「ほとろでこんなももどほからふてきらのでふか?(ところでこんなモノどこから持ってきたのですか?)」

口いっぱいに羊羹を頬張りながら、幸せ満開の顔で素朴な疑問を投げかけた。

「あぁ、それ、タムラさんが大事そうにしてたヤツ…

ジオンの警戒網より大変だったわ(笑)」

ブッ!

ゴホ、ゴホ!

「そっ、それってタムラさんの秘蔵の……
ってか、俺食っちゃった(涙)
殺される……


「これでナカジマちゃんも共犯ね~」

「そんなぁ~…」

「タムラさんにバラされたくなかったら、しっかりマイハニーのドレスアップよろしく!」

スレッガーに肩を組まれたナカジマの耳元で悪魔の囁きが…


ハァ~

9スレッガー


「中尉、なんでメガ粒子砲止めちゃうんですか?
威力は申し分ないはずですが…
レーダーもつきましたし命中精度も格段に上がっていますよ…」

スレッガーはもう背を向けて歩き出していた。
ナカジマの質問に対して振り向きもせず、右手を上げて答えた。

「だってさぁ、ナカジマちゃん。
あの大砲じゃあバンバン打てないじゃない(笑)

レーダーで敵さん見つけてもガンダムちゃんより先にブォーって行ってバーンとやっちゃうから~

じゃあ、しっかり頼むね~。」

ったく、スレッガーさんは…
アムロたちとの連携が大事なのに…

「パワーも上げたのでかなりのじゃじゃ馬になってますからね!」

「じゃじゃ馬上等!
僕ちゃんテクニシャンだから」

10PAP_0147



コア・ブースター改
の改修の真実であるそうだ…

【作成後記】
005号機 コアブースター改
スレッガー・ロウの搭乗機として若干オリジナル妄想入ってます。
旧キットから改修作品です。(そのまま作れない病が発症してしまいました…)

主な改修点
メガ粒子砲をガトリング砲に変更
新規にエアーインテーク追加(宇宙で機能するかは疑問)
ブースターユニットを何ミリか(笑)延長
あとは006号機と同様のです

塗装は相変わらず筆塗りです。
スレッガー機ということで本来赤の部分を青に変更して、ちょっとパネルごとに3種類のホワイトを使用しました。

最後はセイラさんと同様にスレッガーさんを台座に設置しています。

コアブースター FF-X7-Bst 005号機

コア・ブースター改
CORE-BOOSTER-Kai
型式番号 FF-X7-Bst

1PAP_0172

全長 16.8m
全備重量 25.3t
推力 18000hp相当
最高速度 マッハ5.1
推進機関 熱核ジェット×双発ターボエンジン/熱核ロケット×4発
武装 25ミリ多銃身機関砲×4
36㎜3連ガトリング砲×2
ウェポンベイ(対潜ロケット他)(オプション)
広域アクティブレーダー

2PAP_0164

FF-X7-Bstは一年戦争時に計16機が生産され、内6機が実戦に参加した。第13独立部隊ホワイトベースには5号機 (005) と6号機 (006) の計2機が配備された。

005号機はホワイトベースに配備後、実戦経験が豊富なスレッガー・ロウ中尉の要望により大規模な機体の改修が行われた。

3PAP_0161

特に大きな改修点はメガ粒子砲から実弾兵器である3連ガトリング砲への換装と機体上部に増設されたアクティブレーダーであろう。

歴戦のパイロットである彼はエネルギー消耗の激しいメガ粒子砲より威力では劣るが運用安定性の高いガトリング砲を選択したようである。

4PAP_0160

またレーダーについてはホワイトベースのMS部隊と共に運用することを前提とし、母艦から離れた作戦空域でも早期に敵機体を発見し有利なポジションを確保するために有用であったと思われる。

これらの装備を実装するにあたり、従来の機体サイズでは難しいためブースターパーツ部分の大型化が実施された。

5フロントandバック

後に対ビグザム戦において、この実弾装備が役に立ち、そのために命を散らすことになるとは皮肉なことであった…


………This story is to be continued.

Gallery 2013

2013年の作品集です。
色んなジャンルがありますが、やっぱりガンプラが多いですね・・・
掲載した作品は順次ここへもリンクをUpしていきますのでよろしくお願いします。

※それぞれの作品をクリックしていただければ、詳細にJUMPします。

それではどうぞ


SDガンダムシリーズ RX-93 ν-Gundam



SDガンダムシリーズ MSN-04 Sazabi



Unicorn Gundam 02 BANSHEE



RX-0 Unicorn Gundam



RX-0-AR プロトタイプ・ユニコーンガンダム



METAL SLUG!!



SV-001/I メタルスラッグ ①



SV-001/II メタルスラッグ ②



SV-F07V スラグフライヤー



FF-X7-Bst 005号機



FF-X7-Bst 005号機



FF-X7-Bst 006号機


マラサイバーナー
MARASAI Type-G

コアブースター FF-X7-Bst 006号機

この機体は同時代の戦闘機と比較して、良好な戦績を残している。

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正規の訓練を受けていないセイラ・マス准将をして対MS戦でも対等以上に渡り合えた結果を見ても優秀な機体であったことが容易に推察されるであろう。

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一年戦争以降は同型機に関してはコンセプトを受け継ぎ、拠点防衛用のインターセプターとしての記録が残るが、MSの高機動・重火力化が進むにつれて性能向上プランに行き詰まり、順次退役を余儀なくされた。

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FF-X7-Bstは時代が生んだ鬼子であり、異色の傑作機であったのだろう

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【作成後記】
旧キット1/144コアブースターです。

セイラさん搭乗006号機の主な改修点としては、

・翼の縁を薄々攻撃
・全体的に筋彫り追加
・プラ板でディテール
・コックピットの作り込み

塗装は全て筆塗り
デカールは市販の寄せ集めです。
仕上げに艶消しで色調整えてます。
ただし金属部分だけ艶ありです。

今回は005号機との比較用に始めたんですが、意外と大改造なしでも良くなったので気に入ってます。

コックピットはあくまでも感じがでれば…

最後に近所のブックオフで手に入れたセイラさんを使って飾り台を作成してます
固定用に穴開けるのが嫌だったのでプラ板で固定具を作ってます

コアブースター FF-X7-Bst 006号機

コア・ブースター
CORE-BOOSTER
型式番号 FF-X7-Bst

3a9db273_640.jpg

全長 13.8m
全備重量 18.3t
推力 12000hp相当
最高速度 マッハ4.8
推進機関 熱核ジェット×双発/熱核ロケット×4発
武装 25ミリ多銃身機関砲×4
メガ粒子砲×2
ウェポンベイ(対潜ロケット他)(オプション)

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FF-X7-Bstは一年戦争時に計16機が生産され、内6機が実戦に参加した。第13独立部隊ホワイトベースには5号機 (005) と6号機 (006) の計2機が配備された。

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006号機はホワイトベースに配備後、セイラ・マス准将の搭乗機として活躍した。

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マラサイカスタム ---オラザク2011応募作品---

オラザク2011に応募した過去作品です。
1/144 マラサイを陸戦型でイメージして作成しています。
悲しいことに翌年MGが発売され、オラザクでも「マラサイ部門」なるものがあったり、UCガンダムでフューチャーされたりと、ちょっと残念だった作品です。

ちょっとしたショートストーリーを書いてみました。
まあ、妄想なので、正式なサンライズ設定には一切関係がありません。


スライド1

スライド2

スライド3

スライド4

スライド5



マラサイカスタム_04

マラサイカスタム_05

マラサイカスタム_06

マラサイカスタム_07

マラサイカスタム_08

マラサイカスタム_09

マラサイカスタム_10

マラサイカスタム_11

マラサイカスタム_12

テストで操作になれよう!

ちょっとブログ操作になれるため、テストでやっています。
テスト終了次第削除予定です。。。。

【テスト画像Up】
駆逐艦 雪風
太平洋戦争時の帝国海軍の駆逐艦ですね。
終戦まで撃沈されず、強運をもった艦です。なぜだか惹かれてしまいます。
某宇宙戦艦のアニメでもゆきかぜは登場しています(とても強運艦とはいえない活躍ですが・・・)

雪風

空母 飛龍
同じく太平洋戦争中に活躍した帝国海軍の空母です。
残念ながらミッドウェー海戦で自沈してしまいますが、「蒼龍」とあわせて、まず名前がかっこいい!!
指揮していた山口多聞少将の好きな人です。

飛龍
プロフィール

KAZ

Author:KAZ
徒然なるままに・・・

気ままに趣味である模型作品や創作小説?をUPしていきます。更新はかなりまったりとしてますので、気長にお付き合いください。

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